イベント「神の証」

神霊教教祖・大塚寬一先生
3Dでよみがえる御講演会

数限りない奇蹟が続出した伝説の
講演会が50年の時を経て、今ふたたび

 昭和40年代の我が国は、安保闘争により混乱を極めていました。日米安保条約改定に反対する学生や市民が暴動を起こし、まさに国家転覆の危機にあったのです。
 そのような状況を打破すべく、昭和41年9月、教祖・大塚寬一先生は「百ガン撲滅運動」を開始され、昭和43年6月12日、「日本精神復興促進会」を設立。その年の夏には「全国縦断大講演会」を行い、日本国民への一大啓発活動を展開しました。
 その結果周知の通り、昭和44年12月の総選挙では国民の予想に反し、社会党が大敗、安保条約の改定の危機は回避され、国内に平穏が戻りました。

 講演会は、昭和41年9月17日、東京・大手町のサンケイ会館国際ホールにて、第1回目が開催され、その後、日本各地で開催しています。昭和40年代に行われた数々の講演会では、会場で多くの来場者が奇蹟を体験し、入信する人が続出しました。
 その伝説の講演会を、最新映像技術を駆使して、令和5年3月18日、19日、東京・大手町サンケイプラザのホールにて再現します。
 かつて行われた講演会では、奇蹟を体験した信者が登壇し、神霊教で起こる奇蹟について解説しました。
 今回、再現される講演会も当時と同じように、難病治癒をはじめ、事故・災難、天分発揮、動植物・無生物、運命好転、子宝等、多種多様な奇蹟を体験した信者が登壇し、それぞれ発表します。
 そして、イベントの最後は昭和40年代の大塚先生の講演時の貴重な映像と音声を拝見・拝聴させていただきます。
 数限りない奇蹟が続出した伝説の大塚先生の講演会が、50年の時を経て再現されます。
 神霊教で起こっている事実を、ぜひあなたの目で確かめてください。
 
 入場チケット販売などの詳細は、令和5年の年明け以降、随時当ページでお知らせします。

神霊教教祖:大塚寛一先生

明治24年(1891)~昭和47年(1972)。幼少より神童と仰がれる。戦前は「大日本精神」と題した不戦必勝の建白書を、我が国の指導層に送付。三国同盟や米英開戦に反対した。
戦後、宗教法人神霊教を開教。奇蹟をもって人を救う実証を積み重ねる。昭和40年代には、共産主義運動の高まりに対し、真の日本精神復興を訴えた。
逝去後も生前と同じく奇蹟が続出し、救いの輪が広がっている。

日時: 令和5年3月18日(土)
11時開演/16時開演
令和5年3月19日(日)
13時開演
会場: 大手町サンケイプラザ 4Fホール
お問い合わせ TEL:03ー3584ー7301(10:00 – 18:00)
E-mail:https://srk.info/contact/